サッカー

2019年2月 2日 (土)

アジア杯 決勝 カタール戦 ~ 残念ながら準優勝 航也出場ならず ~

パルちゃんへの投票、一日一回お願いします。
チーム同様今年の目標5位以内を目指してsign01

と書いていたら昨日リリースされたクラブパートナー増額契約締結してくれた㈱大輝さんのコメントが・・・

株式会社大輝 クラブパートナー契約締結(増額)のお知らせ

>今年度、クラブの目標はトップ5だとか?何言っちゃってんの!突き抜けて下さいよ!

いやぁ~その通り。
㈱大輝さん、エスパルスへの想い半端ねぇ、そうだ何でもトップ目指そうsign03

だもんで投票頼むsign03

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さてアジア杯カタールとの決勝、終わりました。カタール強かった、結果1-3で優勝ならず。

このカタール戦は余り語る(カタール)事はできませんが (これ、以前使った事があったな coldsweats01 ) オーストラリア、韓国が準々決勝で敗れ日本も優勝できなかった、侮れないぞアジアsign01・・・という感じ。

航也も残念ながらベンチスタートで試合の展開によっては出場も・・・とも思ったがカタールに先制され追加点を取られた時点で出番ないかなとは思いましたが最後まで観戦しました。

あのアルモエズ・アリにやられた1失点目はエコパでやった静岡ダービーのテセのオーバーヘッドの小型版を見るようでした、あれが決まっちゃうのよねぇ。

自分ちのチームの選手が出てる国際大会は疲れます、WCよりしっかり見ましたわ coldsweats01 しかし良い経験させてもらいました。

航也にはチームに戻ってこの経験をリーグ戦に生かしてもらいたいと思います。

エスパサポの皆さんもお疲れさんでした。

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2019年1月29日 (火)

アジア杯 準決勝 イラン戦 ~ 3-0で勝利 ファイナルへ ~

昨夜はアジア杯準決勝イラン戦。
一昨日夜の『 嵐 』の会見と被らなくてサッカー関係者、TV関係者はホッ dash としたでしょうね。あの会見が昨日の試合当日だったら話題はみんな嵐に持ってかれたでしょうね。

ここまでの日本代表も苦戦していますが韓国は準々決勝でカタールに0-1で、オーストラリアもUAEに同じく0-1で負けアジア地区混沌としています。裏返せば日本チャンスなんですが・・・

しかし対戦相手のイランはここまでの相手と違って格上、FIFAランキング29位(日本50位)しかも今大会12得点無失点、圧倒的な強さです。 当然苦戦が予想されます。
大方のスタメン予想では1トップ大迫が挙げられています。

以上が試合前の下書き。

さて戦前の予想通りスタメン1トップは大迫、それでも航也はベンチ入り。出番あるかなぁ~と思いながら見ていた。

いやはや前半からバチバチのぶつかり合い、競り合い。前半は0-0。
これじゃあ病み上がりの大迫は勿論、他の選手もタイトな日程を考えれば後半交代枠使ってくるなと思ってましたが・・・

後半、南野がエリア左で相手DFと交錯、倒れてボールがコロコロとコーナーポストの方に転がりそれを彼が立ち上がってキープしゴール前に走りこんで来た大迫に絶妙クロス、この時相手DFは4人くらいいただかしん。ファールをセルフジャッジしたDF陣の対応が遅れボッ立ち、大迫がヘッドで決め先制sign01クロスも良かった。

そして南野が左サイドからクロスを供給すると相手DFの手に当たりVAR判定でPK獲得、これも大迫が決め2-0sign01

そしてATにはパスをつないで原口が抜け出し3点目を決め結果3-0で勝利sign03

昨日の記事では試合の状況、航也の出場含め試合内容如何では寝落ちsleepyするかも・・・なんて書いたがしっかり最後までしっかり見てしまった。

結果的には南野、大迫のホットラインが効いたという事だろう。
多分航也が途中出場してもし得点の機会があったとしたならば原口が決めた3点目のような得点だろうな。

この試合、親父的一番の注目ポイントはやはり1点目、南野の相手DFと交錯してコケたとことその後のクロスに大迫が走り込んできたとこ。

エスパサポとすればあの場合、航也だったらどうだったんだろうか・・・と考えるのは当然の事だろうと思う。

(パターン1)
南野が相手DFと交錯しコケた、ファールもらえそうな感じだった。
南野と同じくすぐに立ち上がりボールキープに行くか、それともファールを主張しその場で倒れたままいるのか。

(パターン2)
ファールかもしれないがボールが生きているのを確認し大迫と同じようにすぐにゴール前に走り込めているのか、それともファールだと思って反応が遅れそこまで行けなかったのか。

その答えは出せませんがあの場面南野、大迫ともにボール、そしてゴールへの執着心を感じたプレーだった、彼らにとっては当然なプレーだったかもしれんが・・・

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2019年1月25日 (金)

アジア杯 準々決勝 ベトナム戦 ~ VAR旋風 ~

昨日、長泉町の病院に検査に行って来ました。
抗がん剤治療は一週お休みでMRI検査、眼科検査でした。また一週間後にMRI検査結果聞きに行きその後、抗がん剤治療となります。

今週末のドリプラでのサポサンに参加しようとは思っていたのですが抗がん剤治療の副作用の手足の痺れが思いのほかあり歩行が結構厳しいし(普通には歩けるのですが力が入らない)インフルも猛威を振るっているようだし免疫力落ちてるもんで人込みを避ける意味でも泣く泣く不参加を決めましたcrying
行けそうで行けないもどかしさ・・・行かれる予定の方は現地海辺なので風邪など召さぬ様あったかい恰好で楽しんできて下さいな。

しかし昨晩のドウグラス不整脈治療のリリースはショックでかかったな、参った。だけんなっちゃったもんはしょんない、彼には頑張ってもらって早期完治してまた活躍してもらいたいもんだ。
もし治療が長期化するようならば・・・どっちこっち残ったメンバーでやるしかないじゃん、残ったメンバーだってかなりなもんだ、自信を持っていこうsign01

アジアカップ準々決勝ベトナムとの一戦が22時より。
例のVAR(ビデオ・ アシスタント・レフェリー)がこの準々決勝から採用されます、まぁ滅多使われる事はないと思ってますが・・・

戦前の予想では大迫ワントップで航也がトップ下となっていました。

ここまでが試合前の下書き。

試合始まりました、航也は先発でワントップsign01でした。

前半見ていてベトナム一筋縄ではいかないなと。選手は小柄だが展開速いし足元もしっかりしていてドリブルでも仕掛けてくる。正直、ランキング100位のチームではないぞこりゃぁ。

前半、CKから吉田のヘッド決まり「やれやれ」と思っていたら先に書いたように滅多使わないと思われていたVAR発動、ビックリsign01です。
ビックリsign01ついでに吉田のハンドの判定あり得点取り消しに・・・二重にビックリsign03でした。

この時、吉田のすぐ近くに航也がいたので 『 あぁ、航也のハンドじゃなくてよかったわぁdash 』 と正直思ったさぁ。ただでさえ毎度彼に逆風なのにここで彼がファウルしててノーカウントになったらまた何を言われたか・・・←親父、少々弱気。

そして後半、左からの原口のクロスに航也が飛び込んだヘッドがあったけど決められず・・・あのスピードで入ってきてあのボールの高さではあれは決められないだろう、難しいボールだった。解説ではいいクロスなような事を言っていたが・・・
ただ今後あのようなボールも上を目指すなら決めていかなくっちゃならないだろうな。

そして堂安のドリブルの仕掛けにまたまたVAR発動、そして判定がPKとなりこれを堂安が決めて1-0。

後半26分頃、残念ながら航也が大迫と交代。まぁこれは既定路線だったと思うが・・・大迫への繋ぎ。
この後の展開はベトナムの疲労もあっただろうが日本の攻撃陣は活性してた。大迫の動き見ていても航也の動きとは違い細かい動きが多かった。

元々、大迫のような動きをするFWではないし各自のスタイルってもんがあるから比べられないのは重々承知なのだがやはりワントップで生きる選手ではないと思うしポストでボールを収められる選手でもない。
それにトップ以下3枚も航也と同じく似た裏抜けタイプで結構動きが同じで「あ、また被ってる」って場面が結構多いんだよな、そん時は航也が遠慮して譲っているように見えちゃうし。

うちのチームの看板FWというのを別にしてフラットの目で見ていて、ワントップで相手DF陣に囲まれて挟まれていたとしても動き出しが少な過ぎる、10回動いて1回ビッグチャンスを生み出せば良い。常に動く、岡ちゃんの言葉を思い出せsign01

この勝利でまだ試合ができる、また出場機会があるかもしれん。ポジティブに、ポジティブに。

しかしこの準々決勝からVAR採用でその機会が2回もありその判定で得点がノーカウントになりまたPKを獲得し日本勝利っていうのもある意味凄い試合だったな。

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2019年1月22日 (火)

アジア杯ラウンド16 サウジアラビア戦 試合終了しました

サウジアラビアとの試合終わりました。

先発のFWは大迫回避、武藤でした。航也ベンチに入っていた。

試合前に入浴、夕食終わり準備万端。ただ入浴したのがいつもより少々早かったので湯冷めしないように毛布を掛けてソファーに横になったのが運の尽き。後半10分くらいまで覚えていたけどその後はいつもの代表戦みたく sleepy sleepy sleepy 夢の中へ行っちまったdown
さっき11時頃起きただよ、やんなっちゃうわ。

という事でニュースステーション等で最終結果を確認したら前半の冨安選手の得点を守って1-0で勝ったんですね、取り合えず良かった。

肝心な航也は・・・と調べたら武藤とのATでの交代となっていました、まぁ今回は仕方ない。大分攻められ耐えに耐えた試合だったようです。

今回武藤がほぼフル出場だったから次節ベトナム戦では航也が試合に絡んでくるのは間違いないだろうな。

え~と、次の試合はいつだ?

1月24日(木)キックオフはまた22時か、こんだぁ寝落ちせずに応援せねば・・・

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2019年1月21日 (月)

アジア杯ラウンド16 サウジアラビア戦 試合前

さて今日はアジア杯ラウント16で日本はサウジアラビアとの一戦です。日本時間で夜20時キックオフですので眠い目を擦らずに済みそうですね。

今回は珍しく試合前に一発ブログ更新しておきます。

戦前の予想では攻撃陣はいつものように1トップになりそうでその下3枚という布陣になりそうです。
その1トップも大迫が先発で戻ってきそうですし、そうでなければ武藤の名前が挙がっていましたね。先発予想という面では残念ながら航也の名は出てきていませんweepまぁ前節フル出場だったしね、仕方んない。

面子から言ってFWのベンチには航也は入るだろうと(大迫が先発の場合はベンチもちょっとヤバイかもしれん)
となればどんなスチュエーションで航也の出番があるんだって事。

親父の素人考えでは日本ビハインドになったら多分出番は厳しかろうと。

しかしその逆、日本がイーブン、リードしたら短い時間かもしれんけどバランスの取れる航也の途中交代もあるんじゃないかと思っています。

もしそうなったら森保監督のここまで航也を使い続けた事が無駄ではなくこんな場面も想定していたなんて言葉が出ればうれしいこんだけど・・・一番良いのは勿論航也の決勝点だけどそこまでは望みますまい←謙虚な親父←実は違う、密かに狙っている←親父が狙ったってしょんない←そんな事は重々承知coldsweats01←それでも狙え、航也sign01

それではまた試合後にpaper

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2019年1月18日 (金)

アジア杯 ウズベキスタン 戦 ~ まるで航也のためのアジア杯みたいだとエスパサポの親父は勝手に思ってしまった・・・が ~

今更でお恥ずかしいがエスパ以外余り興味のない親父にとってこのアジア杯というものの位置付けがよくわかっていなくて航也が代表に召集され出場し経過や結果にただ一喜一憂してるというその程度のものなのだ、そしてまたその時間がやって来ました。

今回のお相手はウズベキスタンでござる。

FIFAランキングではウズベキスタン95位、日本は50位でありますから格下との試合となります。となれば・・・あぁ、また難しい試合になりそうな感じだなぁcoldsweats01

さてこのアジア杯が開幕する前、航也が代表に呼ばれはしたものの初召集だし結果出している他の海外組のFWもいるしどっちこっち途中出場とかベンチ温めて取り合えず今回の大会は経験する事だななんて親父は勝手に思っていたんですが何か風向きが・・・

ウズベキスタン戦の先発が発表されました。

GKシュミット・ダニエル
DF佐々木翔、槙野智章、三浦弦太、室屋成、塩谷司
MF青山敏弘、乾貴士、伊東純也
FW武藤嘉紀、北川航也(清水)

また航也が来たぞ、先発だぞsign03一応、武藤ワントップ、航也トップ下。でも武藤との2トップ?っぽいぞ。
今回の先発陣は海外勢よりJリーグ勢多いから遠慮せずにドンドン要求しろってsign03

結果出そうぜ、結果を・・・ワンチャン掴めsign01

だけん第2戦のオマーン戦から先発10人変更し唯一変わらなかったのが航也のみ、正直驚きましたcoldsweats02

初召集の航也に対してこれだけ試合に出してもらって森保監督には感謝。
航也を繋ぎもできて囮にもなり裏にも抜けられるオールラウンダーみたいに評価しているのかしら、その辺の事が戦術音痴の親父の頭では中々わからない、誰か教えてちょ。

さぁ、ここまでが試合前に書いた下書き。
試合が始まりましたよ~、どうなりますか。heart04ドキドキ

航也の反転シュートは惜しかったがあれは彼本来のシュートじゃない、お客さんのシュートだった。

ウズベキスタンの1点目、ああいうプレーが航也に期待されているんじゃないか、0-1。

と思っていたら右サイドからのクロスにファーの武藤のヘッドでゴール、1-1同点。 航也は武藤の前にいてまた相手DFを「引き付けた」って評価?

前半終了して航也の評価は・・・親父的にはこれまでの試合と余り変わりまへんな、またまだ大人しい、もどかしさがある。

ゴンちゃん、航也のプレー好意的に解説してくれて感謝。

後半、IJのシュート時に今度は航也がファーに逃げたので「チャンス」と思ったがそのままIJがシュートで残念。 そして塩谷のすんばらしいシュートが決まりで2-1となる。

「あ~~~~down」 カウンターからの武藤からのパスを航也シュートふかす。航也は後ろからよく走ったとは思うがあれは決めなければ次はないだろう、彼にとってビッグチャンスだっただけに非常に残念無念weep

武藤が退き航也ワントップに。ATの最後の最後で富安と交代、よくぞここまで使ってくれた。

結果2-1で日本の勝利でしたがかえすがえすもあのシュートが決まっていたら・・・ TVの試合見ながらこの記事書いたのでその時々の適当な記事になってしまいましたが親父の想いは書いたつもりですのでご容赦の程を。

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2019年1月14日 (月)

アジア杯 オマーン戦 試合終了

オマーン戦、後半に入り10分しないうちに航也が交代downさもあらん。

昨日、前半終了時に航也の事を厳しめに書いたけど親父的には2トップでこそ航也の良い面が出ると思っているのでワントップ、しかもその下3枚とのコンビネーションという事を考えれば今の航也ではああなる事は致し方ないか。

森保監督にはよくぞ航也を代表に召集してくれた、よくぞ使ってくれたという感謝しかないのだが今の布陣なら航也じゃなくてもよかったんじゃないかなと。

今の布陣なら航也に限らず中々ワントップというのは難しいぞ。まぁそうは言っても大迫が結果出しているから航也の力もまだまだなんだろうけど・・・タイプが違うからなぁ。

代表海外勢の中で昨シーズン結果を残したJリーグ代表として出場しているが個人の意識、アピール等々意識に隔たりあるな。

多分、航也的にはFor the teamなんだろうけど誰らとは言いませんが奴らはやっぱ自分で決めてやろうっていう野心が見える、ただそれは決して悪いこっちゃないんだよ。
以前ここで「もっと自我を出した航也が見たいぞsign01」って書いた事あったし。

エスパサポとしてはFor the teamの航也はそれはそれでいいけどやっぱFWだったら得点に絡む、出来りゃあ得点を当然願うのさ。

まだまだ優しさがあるな、我も我もと前に出ていくタイプじゃないような・・・静岡人らしいといっちゃいえばそれまでだけど何かそんな感じを受けました。

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2019年1月13日 (日)

アジア杯 オマーン戦 前半終了 ~ 航也 背水の陣 ~

大迫がケガで航也にワントップ先発が回って来ました。

前半終了しました。

チャンスでパスが回ってこない、チャンスボールが航也の所にこぼれてこない。
前半、何回ボール触った?こりゃあ厳しいぞ。

ボールが来るのを待っていれば試合が終わってしまう。自分で動いて自力でボール引き出すしかない。
後半そのまま出られるかどうか・・・

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2019年1月 3日 (木)

TVチェック

本日、19時からの「秘密のケンミンSHOW」は・・・

静岡ケンミンのスゴいサッカー愛

▽噂の真相ランキング!静岡超絶サッカー王国、衝撃の秘密を紹介!

まさか前やった焼き直しじゃないとは思うが・・・

4時間スペシャルだもんで何時頃からやるかわからんけど一応チェックですぞ❗

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(追記)
残念down やっぱ焼き直しだったかぁ~。

でも有度の園児のあのドリブル(足捌き)は流石だった、俺あれ大好きなのさ。

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2018年7月 3日 (火)

罪深いスコア

昨晩は普通の生活、朝3時まで起きていようとは思わなかった、一応ビデオは予約しといたけど。

ちっとばか暑くて寝苦しかったけど朝方4時くらいに目が覚めた、枕元のスマホに手を伸ばし試合の経過を見たら前半が丁度終わっていて0-0。

親父「おっ、結構健闘してるじゃん」

その後、前半の経過なぞ文字で追っていって4時20分くらいに再度速報見たら・・・

親父「日本がリードしている、しかも2-0sign01

家の衆をタタキ起こすとこだった。

その後はドキドキ、起きてTV見る勇気も気力もない親父は試合終了の時間当たりまで情報をカット。

そして5時くらいに再度速報を見たら・・・

親父「ありゃぁdown

そこには2-3と逆転されたスコアが・・・

日本代表の歴史が変わったかもしれないという試合だったが残念ながらベスト16で敗退となりました。

FIFAランキング3位のベルギー、FIFAランキング61位の日本。日本のJ1~J3のチーム合計57チーム。
例えがあまりよろしくないとは思うがスケール、レベルは違えど日本は世界の中でJ3下位かまたはJFLのレベル、片やベルギーはJ1上位でACL出場も可能なチーム。
一発勝負の天皇杯みたいなもんでJFLチームがJ1上位チームを苦しめたという事は大いに評価していいと思う。

しかし・・・

2-0というスコアは何と罪深いのだろう、俺らも散々これに泣かされてきたcoldsweats01
期待感と逆転された時の脱力感・・・2-0は危険なスコアというのは骨の髄までわかっているもののまだまだ修行が足らず期待感の方がどうしても勝ってしまう。

これで今回の日本のWCは終わった、これからはリーグ戦です。リーグ後半戦、できる事ならこんな思いをしなくてもいい試合を希望したい。

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