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2015年6月10日 (水)

浦和戦後の裏話

前記事は前振りのみとなってしまいました、そこで「疲れちゃった・・・」と書いたんですがこれには事情がありまして。

ここ2~3ヶ月、右目の調子が悪くて先週の土曜日に近所の眼医者に行ったんですが・・・
細かく検査してもらいまして右目の動きが良くないと。町場の医者では何ともこれ以上検査できないので紹介状を書くからそこで検査してとの事でした。

今日連絡あって23日に検査となりました、病院は東部某所とだけ・・・・病院名は伏せておきます。

焦点が合いにくいので目が疲れやすく運転、パソコン業務(ブログも含むなのかなぁ)の仕事中心なので体も疲れます。

それでは早めにブログを済ませましょう。

浦和戦後、このブログを書くにあたってタイトルを『残留を確信した一戦』と一旦は書いたのですが今の順位を鑑みて「何言ってんだか」と一笑されそうだったので『やっとスタートラインに立てた』と謙虚に書き直しました。

チームを見る基準がグッと下がっている事は重々承知しているのですが例え先制されても以前とは違う空気を感じます。
戦術とか個人の能力とかはありますがこの空気というのが非常に大切だと思っています。

それは個人個人の選手から出る「気」と言いましょうか、見ているこちらに感じるもんがあります。
以前はバックパス同様、「気」が後ろ向きに感じました。今は全面に・・・とは言いませんが「気」が前に向いているのを感じます。

気力だけで勝てるとは思っていませんが勝負の世界で戦える立場になったかなと思ったので『やっとスタートラインに立てた』というタイトルをつけた次第です。

次はフロントと大榎監督の事でも書きましょうかねぇ。

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