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2014年9月12日 (金)

元紀

大前、6戦連発狙う 自己新記録懸け13日浦和戦

>チームの戦術もあり、サイドでボールを受けることが多かった。ゴールの確率が高くなるペナルティーエリアに入るには、ドリブルなど個人技で切り崩すしかなく、孤立する場面も目立った。

ここに書かれているようにサイドで受ける元紀は一発目のトラップの大きさもありドリブルでも相手を抜けない事が多かった。そこでボールロスト、カウンターを受ける事もしばしば。

>大榎監督就任後は、サイドからフリーで斜めに走り込み、ゴール前でパスを受けるプレーが増えてきた。「サイドよりゴール前に人数を割いた方が、相手を崩す確率は高くなる」と大前。仙台戦からの5試合連続ゴールのうち、4得点(1PK含む)をエリア内で決めた。大榎監督は「もともとシュートはうまいので、いかにゴール前に入るかが重要だった」と話した。

俺が好きな中央の崩し、中央ありきのサイド。
彼の場合、下がったりサイドで受けたりとゴールゲッターというよりチャンスメーカーになっている事が多かったように感じていた。

元紀の初ゴールはこれだった、もう4年半くらい前の事です。初得点はヘッドでしたがね。
その時もこんな事を感じていた。

やっぱ彼は危険なゾーンで見てみたいsign01

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