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2014年8月 1日 (金)

実戦モード

今朝の地元紙朝刊。

<始動・大榎体制>(上)課題共有“克己の笛”

>大榎克己監督(49)が笛を吹いた数の多さがチームの現状を表していた。

ユース監督として身近で見ていたエスパルス、監督が思う所をテコ入れしていったようだ。かなり自分の思いと違う所が多かったような。

 

>就任2日目の7月31日、ピッチで11対11のゲーム形式練習を約2時間行った。

サポーターの中でも賛否あると思うが俺は賛成、フルコートを使い実戦に即した練習だと思う。

 

>その後も気になる場面があるたび笛が鳴った。選手になぜそうしたのか聞き、コミュニケーションを深めつつ指導を重ねる。

いやぁ~、良いわhappy01

 

>この日の練習前、約40分間のミーティングを行っていた。前節柏戦と、次節2日に対戦するFC東京の試合を選手に見せながら、説明した。
練習のための練習ではなく、試合に勝つための練習になった。選手たちは“変化の風”を感じている。

段取り八分親父としては願ったり(ネガッたりではありませんよ)叶ったりの練習風景だったようだ。

見てぇ~heart04

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コメント

すぐは結果が出ないかも知れませんが

押し付けでなく

なぜそうしたのか?相手の意見も聞くところが

ユースで培ったものなんでしょうか?

投稿: REI | 2014年8月 1日 (金) 12:29

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