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2012年7月20日 (金)

離婚届

十数年連れ添った夫婦が離婚した。
傍目では仲が良く見え「え~、あの夫婦が。絶対に別れないと思った」と周りでもショックが大きかった。

幼馴染で12歳頃から付き合いだして18歳で結婚。2年前、周りの仲間が次々と離婚する中で「私たちは関係ない」とばかり蜜月の間柄だったのだが・・・

周りから見れば最終的には三行半を突きつけられた格好になってしまったのかな。

亭主(エスパルス)に嫌気が差したのか、はたまた姑(ゴトビ監督)との折り合いが悪かったのか・・・ 

果たして復縁の可能性はあるのだろうか?

 

俺の中では極端に言えば

エスパルスの「エ」は枝村匠馬の「エ」

エスパルスの「ス」は杉山浩太の「ス」

「エ」が抜けたらエスパルスじゃないじゃん、こりゃ~ショックは相当デカイぞ。

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コメント

枝村は健太の時代も含めてここ3年くらいは絶対的なスタメンにはなれていませんでした。
今年さらに出番が減ったのは本人の怪我と浩太の復調によるものですよ。
浩太の出番が増える一方で枝村の出番が減っていたんです。

投稿: 認めたくないとは思いますが、 | 2012年7月20日 (金) 08:14

まだ、信じたくない気持ちでいっぱいなのですが…
エダを心から愛するからこそ彼に言いたいのは
試合に出られなかったのは、決して他の誰かのせいだけじゃないって事です

もちろん不運な所もありました
でも、使ってもらった時に誰をも納得させるプレーができなかった
必要とされた時にケガで出られなかった
自らの問題も大きかったのだと思います

もちろん、いろいろ悩み事があって当然ですが
監督に「モチベーションも厳しさも失われていた」なんて言われるようではダメだと思います

自分のスタイルを通す事にこだわり、敢えて厳しい道を選んだのは
今後の彼のためには良かった事だと思います
これからも、エダの事をいっぱいの愛を込めて応援していきます

一方で…
エスパルスサポとしては、辻尾とエダの移籍は不安でしかありません
納得できるようになるかどうかは、今後の動き次第
どうなるんでしょう…

長々と失礼しました

投稿: Hachi | 2012年7月20日 (金) 09:58

プロの世界ですから、仕方ないでしょうね、商店やっていても同じですよ、都合で店を閉めていたらお客は逃げる、店を開けても欲しい物がなければお客は来ない、積極的に売り込みしなけりゃ商売なんて出来ない、
愚痴をこぼしていたって何にも進まないと云う事でしょ。 

投稿: | 2012年7月20日 (金) 11:49

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