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2011年6月10日 (金)

現実へ

甲府戦のマッタリ週間も終り現実の勝負の世界へ戻らなければ・・・

連戦につぐ連戦となる初っ端のG大阪戦、難敵ではありますがこれからの一戦一戦が大事になるわけで。
もうボチボチ勝敗に拘って勝っていかなきゃならなくなっています、サポーターもある程度選手個々の能力、持ち味というのが分かってきましたし当然監督はそれらのベストな組み合わせを考えていると思います。

勝つため=点を獲るという事であるならばやはり圧倒的にシュートの数、精度が求められるでしょうね。

相手が引いてブロックをつくっていると中々シュートまでいけない、やっぱプロvsプロだもんで簡単にシュートを打たせてくんない、そりゃあ分かる。
むやみに力一杯シュートを打ったってホームランが多いし枠にいかなきゃ何も起こらない、コースを狙ってもらいたい。

ゴトビ監督もシュート練習を主に。

見ていないので内容はわからないけれどただシュートを数多く打っただけじゃあ練習じゃないな。
練習でも、練習だからこそ結果を追求して欲しい。

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