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2010年9月21日 (火)

浦和戦の意義は?

浦和戦を引き分けで終わって冷静になってみると・・・

この試合は引き分けでも可だったのか?絶対に落としてはならない勝たなきゃなんない試合だったのか?

試合終了間近の選手の動きを見る限りでは無理せず引き分けでもしょんないって感じだったけど。それで本当に良かったの?

あとリーグ戦はもう11試合しかない、首位名古屋とは勝ち点差8、今後の試合も名古屋、鹿島、C大阪、G大阪と上位との対戦が残っている。
この上位対決を全部勝てるとは思ってはいまい、下位にだって取りこぼしはある、って事はもうアウェイ引き分けで可っていうのはもうないんですよ。

アウェイで引き分けで勝ち点1ゲットで可っていうのはもう通用しなくなります、リーグ戦獲りたかったらもう勝ち点3に向かって邁進すべきです。
それで例え勝ち点逃す事があっても最終的に引き分け狙いで後悔するよりずっと良い、評価します。

そんな選手達の意気込みを今後見たいもんです。

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